国内旅行業務取扱管理者 過去問
令和7年度(2025年)
問52 (国内旅行実務 問2)
問題文
次の行程(日帰り)で運行する大型車の貸切バス(本設問において、以下「大型バス」という。)の運賃について、この行程におけるキロ制運賃を求めるための走行距離のうち、正しいものはどれか。
(注1)「一般貸切旅客自動車運送事業標準運送約款」によるものとする。
(注2)大型バスの運賃は、「一般貸切旅客自動車運送事業の運賃・料金の変更命令について(令和年8月25日関東運輸局長公示、令和6年3月1日改正)」によるものとする。
(注3)この運行における大型バスの料金は考慮しないものとする。
(注4)旅客乗車地点及び旅客降車地点はそれぞれ1カ所とし、当該地点における旅客の乗降に要する時間はそれぞれ5分とする。
(注5)この行程における旅客の目的地は1か所、大型バスは当該目的地で待機しており運転者の休息期間としない。
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問題
国内旅行業務取扱管理者試験 令和7年度(2025年) 問52(国内旅行実務 問2) (訂正依頼・報告はこちら)
次の行程(日帰り)で運行する大型車の貸切バス(本設問において、以下「大型バス」という。)の運賃について、この行程におけるキロ制運賃を求めるための走行距離のうち、正しいものはどれか。
(注1)「一般貸切旅客自動車運送事業標準運送約款」によるものとする。
(注2)大型バスの運賃は、「一般貸切旅客自動車運送事業の運賃・料金の変更命令について(令和年8月25日関東運輸局長公示、令和6年3月1日改正)」によるものとする。
(注3)この運行における大型バスの料金は考慮しないものとする。
(注4)旅客乗車地点及び旅客降車地点はそれぞれ1カ所とし、当該地点における旅客の乗降に要する時間はそれぞれ5分とする。
(注5)この行程における旅客の目的地は1か所、大型バスは当該目的地で待機しており運転者の休息期間としない。
- 110キロ分のキロ制運賃が必要である。
- 82キロ分のキロ制運賃が必要である。
- 104キロ分のキロ制運賃が必要である。
- 90キロ分のキロ制運賃が必要である。
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